室内ドア リアテックシート貼り|ジオ高槻ミューズEX(高槻市)
お住まいの室内ドアの表面シートが部分的に浮いてしまっており、「見た目が気になるので貼り替えたい」とのご相談をいただきました。

ご相談から施工までの流れ
まずは概算見積をご提示したうえで、「大体の金額が分かればOK」とのお返事をいただき、現地調査へ。
既設ドアに近いリアテックシートを見本帳から一緒に選定し、さらに拡大サイズの現物サンプルもご用意して、しっかりご納得いただいてからの施工となりました。

剥ドアの状態と下処理
既存シートを剥がしてみると、下地にはめ込み跡や接着剤の劣化が見られました。
下地を丁寧に処理し、新しいシートがきれいに貼れるよう表面を整えます。

仕上がり
リアテックシート貼り替え後のドアは、まったく違和感なく既設の建具と調和し、お客様からも「新品みたい!」とお喜びの声をいただきました。
担当者よりひとこと
室内ドアは交換するとコストも手間も大きくなりますが、シート貼り替えだけでも見た目の印象がガラッと変わります。
ジオ高槻ミューズEXのような分譲マンションでは、「建具の統一感を保ちつつ、きれいに直したい」というご要望が多く、今回のようなリメイク施工は特におすすめです。


